【万博記念公園】来年3月から公開予定!太陽の塔の入館料は、、、

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万博記念公園のシンボルといえばこちらではないでしょうか。
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昭和45年から変わらない圧倒的な存在感!
ちなみに太陽の塔のモデルとなったのは芸術家の岡本太郎氏が飼っていたカラスなんだとか。へ~。
太陽の塔といえば内部公開に向けて、昨年の秋から修復工事がスタートしています。以前の記事「万博記念公園【太陽の塔】内部公開に向けて順調に修復工事が進んでいるみたい!今現在の<内部の様子>が公開されています」こちら

産経WESTによりますと

大阪府は、万博記念公園(大阪府吹田市)にある「太陽の塔」について、来年3月からの常時公開に合わせて見学者から入館料を徴収する方針を決めた。入館料は高校生以上700円、小中学生300円を予定しており、塔の維持管理費として活用する。9月開会の府議会に条例改正案を提出する。

 

太陽の塔は、1970(昭和45)年に開催された日本万国博覧会(万博)のシンボルで、芸術家の岡本太郎氏がデザイン。万博開催当時は、入場料を支払えば内部の見学は無料で、終了後は安全面から原則非公開が続いてきた。

来年3月からは常時公開されるとのことで、いつでも見学できるんですね。楽しみです♪安全面から見学者を1時間あたり160人程度に制限するようです。

9月16日(土曜日)は毎年恒例の入園無料デーです!遊びに行ってみるのもいいですね~。

太陽の塔はこのあたり

大阪府吹田市千里万博公園1-1


(それいゆさん4)



 

 

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